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<観覧募集>
パフォーマンスキッズ・トーキョー
「ぐるぐると巡るミズとオトのおはなし」
子供たちが青木尚哉さんと一緒 に、9日間のワークショップで創作した舞台作品
・チラシをダウンロード
※ワークショップの参加者募集は終了しました。
| 公演日時 |
2026年8月23日(日) |
|---|---|
| 入場方法 |
入場無料(要事前予約) |
| 会場 | S&D秋川キララホール |
| 観覧予約方法 |
こちらをクリック→
[芸術家と子どもたちウェブページから予約]
観覧予約専用フォームからお申込みください。 ※S&D秋川キララホールの窓口、お電話ではお申込みできません。 ※申込後、公演の前日までに申込受付確認のご連絡をいたします。返信が無い場合は問い合わせ先までお問い合わせください。 ※お預かりした個人情報はパフォーマンスキッズ・トーキョーの実施及び主催者からのご案内のみに使用し、適切に管理します。 ※やむを得ない事情により、内容が変更になる場合がございますので予めご了承ください。 |
| アーティストプロフィール |
青木尚哉 Naoya Aoki /振付家・ダンサー 1973年、東京都あきる野市生まれ。自然豊かな秋川渓谷を駆け抜けて育つ。少年野球と地元の祭囃子保存会子供連(神田流)を嗜んだ後、16才でダンスを始める。ジャズダンス、クラッシックバレエ、モダンダンスの基礎を学ぶ。加えてボディーワークを学び、身体の構造に対する知を深め、自身のメソッド「コンタクト×バランス」「ポイントワーク」を開発。必然と偶然の狭間にある因果関係に注目し、「ダンスが人間に与えてくれるもの」を探し求め広範囲に活動中。2004年、新潟市レジデンシャルダンスカンパニー「Noism」発足に参加。立ち上げや海外ツアーなどに深く貢献をした。2013年、仲間とJAPONdance projectを発足、2014年に新国立劇場にて「CLOUD/CROWD」(新国立劇場主催公演)を発表。2015年、日本バレエ協会に招聘。「互イニ素」を発表。平成28年度公共ホール現代ダンス活性化事業に選出。仙台公演にて「マッピング」を発表。伝統を重んじる舞の「絶」、現代を切り取るコンテンポラリー作品の「妙」との間の浮遊人として、調査を進めている。 音楽:谷森一寸(音楽家) アシスタント:坂田尚也(ダンサー)、樋笠理子(ダンサー)
パフォーマンスキッズ・トーキョー ダンスや演劇・音楽のプロのアーティストを学校やホール、児童養護施設等におよそ10日間派遣、ワークショップを行い、子供たちが主役のオリジナルの舞台作品をつくります。 |
| 問い合わせ先 |
特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち TEL:03-5906-5705 MAIL:pkt-adm@children-art.net ※公演の3日前以降のお問合せ・お申込みは070-5455-5626にお願いいたします。 |
| 主催 |
アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) 特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち |
| 共催 | S&D秋川キララホール |
| 助成・協力 | 東京都 |